こんにちは!
今回は『釣りスタ!』についての記事になります!
『釣りスタ!』は一人でも大人数でも、初心者の方でも釣りが大好きな方も楽しめる!
お気に入りの釣竿でのんびりしながら魚を釣ったり、一人でも大人数でも参加できるイベントで盛り上がったり、いろんな楽しみ方ができるフィッシング釣りゲームとなっております。
今回、この記事では『釣りスタ!』の強い竿の作り方や海の魚と川の魚図鑑・リセマラについて説明しています。
ぜひご覧になってみてください。
この記事の目次
釣りスタについて
釣りスタの遊び方
『釣りスタ!』の強い竿の作り方や海の魚と川の魚図鑑・リセマラについて説明していく前に、簡単に遊び方を説明したいと思います。
チュートリアルを進めながら説明していこうと思います。
このチュートリアルは川の釣りの遊び方となります。
まず初めに、水面にウキを投げます。
投げたウキが画面のように沈んだら画面をタッチします。
うまく魚がかかればヒットとなります。
ヒットすれば最後、魚を釣り上げる工程となります。
バーを見れば自分から魚の距離がわかります。
的の中に魚が来たときに画面をタッチしましょう。
タイミングが合えばバーの魚が引き寄せられて魚との距離が縮まります。
的の中心でタッチをすると魚との距離が一気に縮まります。
バーとの距離が完璧に縮まればゲットとなります。
今回釣れたのはニシキゴイでした。
以上が『釣りスタ!』のゲームの流れとなります。
簡単にまとめてみると
①ウキを投げて釣りをします。
②魚がかかったら、タイミングを合わせてタップを繰り返します。
③あとは魚を釣り上げます。
とても簡単な操作ですね。
『釣りスタ!』の強い竿の作り方
『釣りスタ!』の竿について
釣りはなんと言っても竿がないと始まらないでしょう。
『釣りスタ!』でもどのような竿を使うかによって、釣れる魚のレア度も変わってきます。
高価な竿を使うおど魚が暴れなくなります。
竿などを含む釣具はショップに行けば釣りポイントかTCで購入できます。
竿は工房で修理、合成、分解を行えます。
修理は竿の耐久度が0になってしまうと力を発揮できなくなってしまうので、直してもらうことができます。
合成はネジを使ってお気に入りの竿と合成すれば経験値がグイッと上がり強くなります。
合成には釣りPが必要です。
分解は持てる竿の数が上限に達した時や、使わなくなった竿を分解したら虹のネジやサオの魂を手に入れることができます。
『釣りスタ!』の強い竿の作り方
『釣りスタ!』の強い竿の作り方のコツはなんと言ってもネジとの組み合わせでしょう。
どのネジとどの竿を合成するかによって、どのような強い竿になるかが醍醐味でしょう。
また、全ジャンルで最強と言うよりかは海や川、捕まえたい魚によってどのような竿を使うのかと言うのも大事になっていきます。
ネジは普通のネジの種類がただのネジ、銅のネジ、銀のネジ、金のネジ、炎のネジ、黒鉱のネジ、水晶のネジ、深紅のネジの8種類と竿を分解したときにもらえる虹のネジ、ただで合成できる魔法のネジの全10種類があります。
うまく組み合わせて自分の最強な竿を作りましょう。
『釣りスタ!』の海の魚と川の魚図鑑
『釣りスタ!』の魚図鑑について
『釣りスタ!』の醍醐味と言えばなんと言っても、魚を集めて図鑑を完成させることだと思います。
『釣りスタ!』の魚図鑑では今まで釣り上げた魚を一覧できるようになっています。
魚のサイズを星1の小さい、星2のふつう、星3の大きい、星3プラス王冠の特大の4段階に区別されています。
また魚図鑑のコンプリート率や釣った魚のサイズによって称号が与えられます。
称号は釣りの実力の証なので、ぜひゲットしましょう。
称号は海と川それぞれあります。
図鑑は全2種類あり、「始まりの地図」「先駆けの地図」となります。
「始まりの地図」は海、川、その他合わせて全79種、そのうちレア魚が21種となります。
「先駆けの地図」は海、川、その他合わせて全65種、そのうちレア魚が10種となります。
『釣りスタ!』の海の魚図鑑
『釣りスタ!』の海の図鑑から詳しく見てみようと思います。
上の画面のように1ページ12種類の魚が一覧され5ページに続いてます。
一匹ごとの魚の図鑑の画面は上の画面のようになります。
右うえにある今日のランキングは、『釣りスタ!』を行っている全プレーヤー中今日釣れたウミタナゴの大きさのランキングが表示されています。
その下のこれで釣ろう!とはどのルアー、仕掛けを使えばウミタナゴが釣れるかと言う攻略法が記載されています。
このようにウミタナゴを釣る場合は、ルアーは小さなミノーを使えば、仕掛けは月光と使えば捕まえられると言うことです。
あとは、名前、サイズ、釣った場所、釣った日時などが記載されています。
『釣りスタ!』の川の魚図鑑
続いで、『釣りスタ!』の川の魚図鑑を見ていきたいと思います。
海の魚図鑑と内容はほぼ変わりません。
1ページ12種類の一覧で4ページとなっております。
一匹ごとの魚のページも同じく右上に今日のランキングとこれで釣ろうがあり、魚の名前、サイズ、釣り場、釣った日時が記載されています。
『釣りスタ!』のリセマラについて
リセマラとは?
『釣りスタ!』のリセマラを見て行く前に、"リセマラ"とはどう意味なのか説明していきたいと思います。
"リセマラ"とはリセットマラソンの略でして、ゲームのチュートリアル後に無料で引けるガチャでレアアイテムが出るまでゲームのインストールとアンインストールを繰り返すことをいいます。
初めにレアアイテムをゲットしておけば、その後のゲームを優位に進めることができるためです。
『釣りスタ!』のリセマラについて
結論から言うと『釣りスタ!』ではリセマラは必要ありません。
『釣りスタ!』ではガチャ要素は存在しますが、必ず課金が必要となります。
ですので、リセマラをしたところでガチャを回せないので特に必要はありません。
それと大前提に端末ごとにアカウントが作成してしまうため、アプリを消してもデータが残ってしまいリセマラはできません。
しかし、一日一回運だめしガチャという無料ガチャが存在するため、こちらのガチャは忘れずに毎日回しましょう。
ガチャの内容は釣りで重要な竿をゲットできます。
また、チュートリアルをスキップせずにクリアすると「極上確定チケット」を2枚手に入れることができます。
チュートリアルをクリアし、「極上確定チケット」確実にゲットしておきましょう。
『釣りスタ!』を本格的に進めていきたい、強い竿をぜひゲットしたいと言う方は、課金しガチャを回すといいでしょう。
特に暇つぶしの範囲でゲームを楽しみたい方は課金は必要ないでしょう。
まとめ
以上が、『釣りスタ!』の強い竿の作り方や海の魚と川の魚図鑑・リセマラについての説明となります。
『釣りスタ!』は記事でも何度か言いましたが、魚をコレクションしていき図鑑を埋めていくのが醍醐味なゲームとなっております。
操作も簡単なので、初心者の方、収集がお好きな方ももちろん、合成によって釣れる魚も増えるため本格的に釣りゲームをしたい方などもオススメです。
ただ、リセマラができない、ガチャは必ず課金など無料で最後まで楽しみたい方、ガチャ要素がお好きな方には少し物足りないかと思います。
みなさんも一度この記事を参考にしながら『釣りスタ!』を遊んでみてください!